今話題のあのニュースについて語る

就職活動に備えて今話題のニュースを調べてブログでまとめてます!!

政治のニュースに感心を持とう

テレビや新聞、ラジオなど、様々なメディアで毎日ニュースは報じられます。

もちろん毎日報道内容が変わります。

しかし、興味のあるニュースが全く無く、感心を持って見ていないと言う方も多いのでは無いでしょうか。

今回はそんなニュースに感心を持てるような見方を書いてみます。

まず、感心を持つにはニュースを見て自分の考えを脳内に浮かべたりブログやTwitterなどに書くという事で少しでも感心を持つ事が可能になります。

といってもその話題がどのようなものか分からないと書いたりつぶやいたり出来ません。ですから我々人間はインターネットなどで検索し、理解を深めます。

これだけでもうその話題への理解や感心は深まりました。ここから自分の考えをブログなどにまとめる事で更に感心が深まり、これだけで面接では少し有利になります。

特に政治関連のトピックはこのような事が難しいかと思いますが、努力次第で理解出来るようになります。

政治を理解する方法はやはり日頃からテレビや新聞で政治のトピックを見てどのような事か理解する事です。最初は分からなくても毎日見ている内に分かってきたりします。

分からなかったら上記のようにネットで調べれば良いですし、簡単に表しているサイトだってあります。よくネットで見る「この人は無能だな」や「この人はとても頼れる」と言った話にもついて行けるようになります。

しかも政治関連はテレビ局などのメディア関係などに就職を希望する方にとっては非常に有利になります、番組構成や新聞の構成をしたい!という方はぜひ政治を理解しておけば就職後もその企業の大きな戦力になれて頼れる存在になるかもしれません。選挙へも積極的に参加出来るようになりますから、政治は知っていて損はありません。

ここまで政治の話をしてきましたが、まずは簡単な事から理解していきましょう。国会の仕組みや日本の政治の仕組みなど、中学で習った事でも構いません。これを覚えたらステップアップして話題になっている法律や憲法など。又は国際情勢を覚えても良いかもしれません。とにかく簡単な事から理解していくのが無難です。

既に分かる人なら上の事はやらなくて良いのですが、全く分からないと言う方は1日数分で良いですのでコツコツ覚えて行けば大丈夫です。数分と言いますが、テレビを見ていれば自然と流れますからニュースを見て分からなかった事を調べるという事だけやっても大丈夫です。とにかく積み重ねです。

と言うことで、ぜひ理解を深めたい政治。皆さんも実績してみてくださいね。

話題のニュース、転売についての議論が熱い

今、ネットでは転売についての議論が過熱しているそうです。
転売とは購入した品を別な人間に売る事を指しており、現在は主にネットビジネスとして知られています。「せどり」とも呼ばれる事がある行為ですが、最近では高額な値段をつけられる事が多く、利用者の批判を集めているのです。実際に犯罪として取り扱われた転売された取引はあるものの、転売そのものは犯罪ではありません。
法に触れる問題として取り上げられる転売のポイントは3つです。
1つは営利目的すなわち高額な金銭の入手を目的にした価格設定、1つは商品の大量購入、そして最後の1つは継続的な商品の購入となります。例えば人気ロックバンドのチケットが販売されたとします。そのチケットを転売して利益を得るために一人の人間が大量かつ継続的に購入し、ネットオークションで通常の価格よりも2倍の値段をつけたらアウトです。そうでなくともこれらの3つのポイントの1つにでも合致し、立証されれば逮捕される可能性は十分あり得ます。
そもそも営業として中古品を扱うのであれば古物商に関する資格が必要不可欠になります。
つまり資格を持っていない人間が転売するのは違法というわけですが、実際のところは黙認されている状態です。しかし最近横行している悪質な転売が後を絶たないため、コンサートのチケット転売を取り締まるために迷惑行為等防止条例を定めたり2018年にマイナンバーを利用したチケットの購入者を特定するシステムを導入する予定だったり等様々な試みが動き始めています。こういった対策についてネットでは「遅すぎないか」や「たとえ効果があっても新しい問題が出てきそう」など冷ややかなコメントが多いです。
また転売に関するコメントの多くが特定の商品にかけられた高額な金額についての不満や憤り、それを行う転売する人間への批判となっています。そのため「転売と思われる商品は購入しない」という動きが活発になっているようです。
私もネットオークションで出品者として利用したことがあるので、話題のニュースを調べていた時に見つけた記事が気になって調べてみましたが、少し怖いと思いました。身近になっているネットオークションに含まれているリスクをもっと話題のニュースとして取り上げてほしいです。
ちなみに転売を安全に行いたければ必要な書類と申請書、そしてその手続きによって発生する料金を警察に行って支払えば入手できるそうです。

ニュースとしての沖ノ島の世界遺産登録

ユネスコ世界文化遺産への登録が決まった「沖ノ島」の話題がニュースになっています。宗像大社は、沖ノ島を保護するために、毎年5月に島で開催してきた現地大祭を来年から中止する方針を固めたようです。原則入島は禁止されており、年に一度だけ一般の選ばれた人だけが上陸することを認められていましたが、遺産登録に合わせて運用を厳しくするとのことです。

ニュースとして、一般男性の参拝が認められているのはこの日だけで、しかも女性の上陸は禁止されています。毎年全国から公募で選ばれた200~250人が上陸して参拝していました。世界遺産に登録されたことで、この神秘な島の存在がクローズアップされました。禁じられていたり、敷居が高ければ高いほど外国人及び日本人の関心は高まります、マスコミの報道も活発になるでしょう。話題性がより増加したことは間違いありません。

そもそも、信仰の儀式を行うタブーの世界です。男性が入島するためにはみそぎを行ってからでなければ上陸できないしきたりがあります。信仰と観光資源をどのように位置づけるかは非常に難しい問題があります。むしろ、世界遺産登録などしなかったほうが良かったのかもれません。

日本では他にも聖地と言われるとことがあります。例えば沖縄の斎場御嶽は信仰を集め最も格式が高いとされる場所です。それは琉球創生の神を祀っています。御嶽内では、神女の儀式が行われた場所があり一般公開はされず、男性の立ち入りを禁じていました。世界遺産に登録されています。現在は、男女ともに立ち入りが許可されており観光バスが周辺まで観光客を運ぶ心霊スポットとしても知られています。

どちらも世界遺産に登録されており、沖ノ島も沖縄の斎場御嶽と同じように公開を求める声が高くなることは間違いありません。いつまでこのままの状態を続けられるかは非常に微妙な部分があります。

日本の閉鎖性を問題とされるかもしれません。また不法に島に上陸する人もでてくるかもしれません。そのために警備を厳しくするのでは本末転倒なことになります。本来伝統を守ってきた宗像大社の今回の措置も理解できるような気がします。世界遺産の登録は、現状の環境を評価したもので観光をあえてメインにする必要はあにような気がします。観光地化するとその良さがなくなるような気がします。沖縄の斎場御嶽を伝統を守る聖地として観光する人がどれだけいるかは疑問があります。ゴミなどを処分するルールが決められ場内は非常にきれいです。但し沖ノ島が観光地化したらその環境は大きく壊されるような気がします。問題を洗い出し今後の対応を早急に決める必要があります。

揉め事家族

今話題のニュースは、やっぱり松居一代さんですよね!!!

しばらくどんなニュースも、抑えて報道されていましたよね。

ただ最近では流石に名誉毀損で訴えると船越さんが所属する事務所も怒りをしめし、幾つかのメディアにも話をし、松居一代の動画を取り扱わない約束をした番組も沢山あるみたいですよ

動画は相変わらず配信されていますが、話自体に新展開はなく、毎回言うことは「私は嘘をつきません」「みんなが家族です」「敵と戦います」これの繰り返しで、最近はこの騒動から興味を失っている人が増えてきていますよね・・・

この騒動の終着点は、松居一代さんが諦めて前を向いて進む以外の方法がないですからね

あとは船越さんの精神がやられないかどうかですね!

 

あとひとつちょっと違うお家騒動がありまして、それがガソリンスタンドでおなじみの出光です。

創業者一族と現・経営陣との果てしない戦いが続いております・・・

ことの始まりは、経営陣側が昭和シェルとの合併の話を持ち出して、創業家側は合併のメリットがないと反対したところからスタートしました。

経営陣側は、十分な説明も説得もなく強引に合併に踏切り、創業家一族の持ち株33%から26%に下げて発言権を弱めるための公募増資まで踏み切りました。

これは明らかな創業家や過去の出光を守り続けてきた経営陣たちに対しても裏切り行為でしょう。

こんな不純な同期の公募増資なんて認められるものではないと誰もが思っていましたが、

裁判でなんと認められるという結果に・・・

この決定は明らかに納得のいかないものだと思います。

創業家だけではなく、今まで支えてきた株主達をも裏切ることになるのだから・・・

これから創業家が勝つためには、株を30%こえるまで買い戻すか、創業家側の意志を持つ者たちが、公募増資分の株を買ってしまうかですよね。

買い戻そうとしたら400億以上いるみたいですよ・・・

金額の桁が・・・

今後もまだまだゴールが見えないこの揉め事を追って調べたいと思います。

経済ニュースを知れば採用を勝ち取れるのか?

就職活動中、面接試験でよく聞かれる質問には「時事問題」があります。最近の経済、社会情勢などに関するニュースに関して、「あなたはどんなことに興味を持っていますか?」と言った質問を投げかけられます。もっとも、こういった時事問題に関する質問が出るのは就職試験だけではなく、高校や大学の入試でもあります。むしろ、「お受験」という状況であれば、たとえば幼稚園の入園試験だとしても聞かれる可能性は高いです。

なぜ、日本の試験ではこういったニュースに関する質問がされるのかというと、そこにはさまざまな理由があります。たとえば、「情報を知ろうとする人間かどうか」という点を見極めようとする質問者側の目的があります。特に社会人としての人となりを評価する上で、「日本の経済や社会情勢などに対して興味を持っているのか」という点は比較的重要です。なぜなら、それが仕事上で大きな役割を担う可能性が高いからです。

分かりやすいように「営業」という業種を例に挙げて説明します。営業という仕事は、アポイントの有無に違いはあっても、個人や法人に対して「自社のサービス(有形、無形)を購入して欲しい」というセールスを行います。セールスを効率良く行うためには、欲求の段階説やコーチング、ティーチングなどの知識はもちろん、心理学なども駆使することが必要です。

まったくそういった知識、技術がない人と長けている人を比べると、成果には明らかな違いが出ます。しかし、こういった技術には個人差があります。端的に言えば「才能」ということになりますが、そうかといって才能だけが成果を決める要因ではありません。

もし、才能に恵まれていなかったとしても、努力によって天才をも超える成果を残した凡人は過去にごまんと存在していることから鑑みても、「どんな人材にも可能性がある」ということが言えます。そして、それを企業は十分に理解しています。ただし、「少しでも大きな可能性を持った人材を確保したい」という希望があることにより、さまざまな質問によってその人材の真価を見抜こうとします。

もし、仕事の成果に関係なく一律に給料がもらえるのであれば、特に努力をすることもなくのんべんだらりと仕事をするだけでも良いでしょう。しかし、成果が報酬に直結する状況であれば、少しでも良い結果を残すために努力を惜しまないことが大切です。ただし、「知識と知恵の違い」をよく理解しておかないと、時間を無駄にする結果になるので注意しましょう。

経済ニュースに興味を持つことで得られるメリット

就活生にとっては、「日本経済ならびに世界情勢に関する興味を持つ」ということは必須命題と言っても良いほどです。必ずと言っても良いほど、就職試験では経済ニュースや時事問題に関する問題や質問を投げかけられるため、そこへ対応するための準備としても欠かすことはできません。しかし、人によっては「なぜこれほどまでにニュースを気にしなければいけないのか」という疑問を抱くことも少なくありません。

そもそも、就職試験でこのような問題を投げかけられる理由は、「興味を持っているか」という確認をするためです。学生の時分は社会に関する興味関心がなくとも何ら問題なく生活することができますが、社会人になればそうはいきません。

一般的なサラリーマンならば「営業」が必要になるため、営業先での話題作りを目的にするだけでも知っておくべき情報です。また、営業職以外に就いている場合だとしても、「今後の日本経済がどのように変化していくのか」ということに興味を持ち、可能であればその変化を的確に予想、予測していくことができなければ、安定したビジネスを行うことが難しくなります。

このように、「ビジネスをするうえではさまざまな情報を持っている方が価値がある」と言える状況になるため、企業はそういった能力がない人材を回避するためにこれらの質問を行っているわけです。ただし、何もそれだけの理由で行っているわけではありません。

さまざまなことを知っている人というのは、それだけで人間としての価値を持ちます。人間としての価値が高いと評価できる人材は、仮に仕事の能力が低かったとしても人材育成などの面で重宝します。知っている人間と知らない人間を評価したとき、表面上の価値は知っている人間の方が高いですが、基本的な部分の価値はどちらも変わりません。

しかし、知ることができる人間とできない人間では、仮に評価時点で後者の方が多くの知識を持っていたとしても、価値の大きさは前者に遠く及びません。なぜなら、前者は今後も成長を続けていく可能性が高いのに対し、後者は高い確率で成長率が低くなるからです。

そうとは言っても、ニュースを知っているかどうかだけでは的確に判断を行うことはできません。当然、面接対策として誰もが準備をしてくるわけなので、知らないという状態が異常です。しかし、「知っているだけの人」と「理解している人」では、情報の価値が明確に変わってくることを覚えておくと得をします。

新聞とスマートフォンでチェックする経済ニュース

職探しをしていると、世の中の動きには敏感にならなければいけません。
特に面接で最近のニュースについて聞かれたときに的確な答えができないと、不採用になることがあります。
そこで最近では、新聞をくまなく読むようになりました。
昔はテレビ欄とスポーツ欄、4コマ漫画ぐらいしか読まなかったので、ビックリするほど進歩しています。
新聞を毎日読むようになってから気付いたのは、意外と面白いということです。
特に面白いと感じたのは、経済面です。
経済面には株価や企業の動向が掲載されていて、政治や国際問題より身近に感じられます。
電機メーカーが発表した新製品、自動車メーカーの新車など、生活に密着したモノの最新情報が書かれていたりするので、とっつきやすいです。
おもちゃやゲームの新製品情報などもあるので、学生さんも身近に感じるかもしれません。
なので、新聞を毎日読むときには、まず読みやすい経済面から読むようにしています。
メーカー各社が発表した新製品がないかチェックしたり、一つの企業について取り上げている記事があるとじっくりと熟読して、時間を忘れてしまうこともあるほどです。
ニュースの記事を読んだら、次にするのは株価のチェックです。
紙面に登場した企業の株価を調べたり、大きく値動きをしている企業の株価をチェックするのは、株式投資をしていなくても面白く感じます。
いつか就職してある程度貯金ができたら、少額でも株式投資はやってみたいと思えるようになりました。
しかし、職探し中なのでなにかと忙しく、ハローワークへ行ったり面接に行く予定があったりすると、コーヒーを片手にゆっくり新聞を読む時間というのはなかなか作れません。
そこで、近頃はスマートフォンで経済ニュースをチェックするようにしています。
スマートフォンなら電車やバスでの移動中に確認できますし、待ち時間などちょっとした空き時間を活用できます。
なによりネットでチェックできるメリットは、速報性に優れているところです。
企業が発表した内容や日銀の総裁が発言した内容など、最新ニュースを素早くチェックできるのは、ネットの魅力です。
速報記事だけでは十分ではないので、翌日の新聞もしっかり読まなければいけません。
最近はネットの影響で新聞の購読者が減っているそうですが、ネットにはない良さがあります。
経済ニュースを集めてしっかりと内容を把握するためには、新聞とネットを上手く活用することが大事だと思います。